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中曽根宅にて

 お酒を飲まずに、夕刻帰宅された方々、仕事をおえて夜参加された方、そのうち8名程度が泊めていただき、朝食をご馳走になり、その後、散会となった。

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 どうしたら競技会で勝てるのか、そのための調教はいかに、話は尽きない。

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 女性3人も、スマホ談義?に花が咲いている。

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 こちらも、何やら、力が入っている。

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 遅れて到着した2人とN先輩!! 北村牧場の夜は静かにふけ行く!! 何回も泊めていただいたが、これが最後である。 ~『北村牧場~お別れ会』~


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コメント

かなり古いサイロのようですが、こんなに大きいてゃしりませんでした。新酪のスチールサイロに匹敵しますね。それに素材が素晴らしい。
最近歴史が閉じられるのを見て感慨を抱くようになりました。見届ける世代なのでしょうね。先輩のお別れも含めて。。。

投稿: そりゃないよ獣医さん | 2017-05-16 08時43分

 百年超の営農歴史の結果、北村地区と地名に刻まれていることを知りました、凄いことです。
 鏡沼は初めて知りましたが、星空撮影に絶好地ではないかと直感しました。

偶然です。土曜日夜、ススキノの一次会を終え岩見沢駅付近の焼鳥屋で大先輩に会いました。卒業後の初再会でしたが入寮時の碧雲寮長で我々の入寮面接をしたIchikawa氏でした。

投稿: 唐松 | 2017-05-16 20時30分

 KENさん、コメントありがとうございました。サイロの「札幌軟石」は、石狩川をつかって運ばれたそう!! その氾濫の「遊水地」のため、取り壊されるというのは、皮肉なことです。
 もともとは、遊水地であったところに、開拓に入り、食糧増産のために奮闘したが、コメもあまり、人口も減る一方で、元の姿に戻るというのが正しい表現なのかもしれません。
 でも、5代にわたり、集落、一族の方々の奮闘の歴史を重ねると、残念でなりません。そのような地域、状況が沢山あるのでしょうね!!

投稿: umakusa | 2017-05-16 23時17分

 唐松さんこんばんは!! Nさんは、お母様が北村家の出身で、お父様は、酪農義塾の先達で、卒後、酪農経営の現場で頑張ったかたです。

 学生馬術の世界、当時の「王決」(団体戦)で2年連続日本一(優勝)に導かれたかたで、礎を築かれた方で、現在OB会長も担われております。

 itikawaさんも懐かしいお名前ですね!! お元気であられ何よりです。

 僕は、天候と地域活動を見定めて、自家菜園に励んでおります。貴兄も同様でしょうね!!

投稿: umakusa | 2017-05-16 23時31分

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