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ハクチョウ 到着便

 ハクチョウが下りてきたり、飛び上がっていったり、その動きははげしい。

 今日は、「到着便」のいくつかをお届けする。

P3260066b 上手に降りてくる。

P3260189b 出発便が出て、ランディングの余地ができるのを見計らっている。

P3260199b 旋回して、ランディングのタイミングを推し量っている。

P3260200b 到着便の進入!!

P3260201b 続々と、到着です。 明日は出発便をお届けします。













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コメント

渡りをする野鳥を見ていると、誰が教えたでもないのにと思います。死を覚悟して野鳥は渡ってきます。
ニューギニアなどから北海道に来る小鳥たちは、体重を半分以上落としてしまいます。途中まだ元気で脂肪を蓄えている小鳥たちを、美味しい食材として中国では大量に捕獲しています。シマアオジの絶滅はこうして起きているようです。

投稿: そりゃないよ獣医さん | 2017-03-29 08時25分

 渡り鳥を食べるというのは、悲しい習慣ですね!!

 管制官もいないのに、衝突事故もなく、離着陸(水)がスムーズで、みとれております。

 前にも書きましたが、ビザもパスポートも不要で、自由に往来できるのは、野鳥の特権!! うらやましいことで、人間も見習うべきことと思います。

 水田のムシ、麦畑の種実、などを食べ、体力をつけているようです。

投稿: umakusa | 2017-03-29 10時48分

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