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 ところ遺跡の森

 置戸町では、生涯学習情報センター(図書館)、郷土資料館なども見学し、常呂町へ向かった。

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 こちらは、その地形・配置模型図の脇の説明パネルである。世界文化遺産暫定一覧表記載候補とのこと。

先ずは、文化財保護の拠点『どきどき』を訪ねる。

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 入り口では、野生動物が出迎えてくれた。

 古代の人々は、海の幸、川の幸、山の幸に恵まれ、縄文~檫文~オホーツク文化~アイヌ文化へと変遷を辿ったとのこと。

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 遺跡調査のステップなどもパネルで表示されていた。東京大学大学院の現地研究室もおかれ、継続的な調査・研究が行われている。

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続いて、古代文化を体験し学ぶ『ところ遺跡の館』を訪ねた。

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 展示参観、ビデオ上映を楽しんだ。

 次の、カーリングホールが5時までとのこと、急いで、次の目的地に向かう!!






 

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